フェラ友

2021年11月22日

 カミングアウトからのフェラ友って関係を作ってしまったんです。
自分自身はゲイじゃなく、結構なストレート。
大好きなのは女の子。
興奮するのも女の子。
ただし、ブサメンだからモテない(笑)。
友達のカミングアウトで、とりあえずフェラだけ気持ちよくやって貰えるようになってスッキリはしています。
 自分、24歳のリーマンです。
彼女いない歴、かなりの年月になっている男です。
お分かりだと思うのですが不満でした。
とにかく不満でした。
やたらめったら不満の塊だったんです。
そんな自分を救済してくれたのが、学生時代からの友達だったんです。
まさか、そんな関係になるとは思ってもいませんでした。
勿論彼と恋愛感情があるわけでもなく。
歪んだ性的な繋がりを持っているわけじゃないんです。
ただの友達から、ただのフェラ友になっただけだったんです。
ウリセンではないノンケのちんこを射精させる為に必死にフェラ
 フェラ友のきっかけだったのですが、酒の席でのことでした。
自分の家出宅飲みをしていたときのことです。
突然のカミングアウトが始まってしまいました。
「実は、高校の頃からゲイに目覚めてて」
飲んでいた酒を吹き出してしまいました。
あまりの出来事に、暫く彼を見つめてしまいました。
「あの、ゲイであることは悪くないが、俺は違うからな。ケツを求めるな」
「いや、そういうつもりはないよ。ただ不満そうだったからさ・・だから・・友達のよしみでフェラぐらいやってあげようかなって」
これ、正直結構衝撃的だったりしたんです。
確かに、こいつ顔立ちは可愛らしい。
それなりに、女の子にもモテる。
ちょっと嫉妬する部分もあったりして。
しかし、彼がゲイであることが分り、なんとなく対等になったような気持ちにもなったりして。
「フェラ以外求めない?」
「それは確実」
酒の勢い、そして日々の欲求不満、自分は決意してしまったのでした。
 フェラ友になった友達のフェラは、半端じゃねえって感じでした。
マジ、超絶。
風俗嬢を遥かに超えるんじゃね?
ただその気持ち良さに身を委ねまくってしまったのでした。
この時から、時折フェラをやってもらうようになってしまっているんです。
男のサポート
ウリセン

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